マスターイメージをインストールして、使いまわしたいときあるよね。
でも、コピーして使うと...おや?eth0がない!
そんな時は慌てずに、Ubuntuなら
# sudo nano /etc/udev/rules.d/70-persistent-net.rules
とやって、
eth0の行を削除。
そしてeth1をeth0に変更後、上書き保存して再起動!
これで無事、eth0として認識されました。
2012/10/04 追記
CentOS 5.x をコピーした場合は、
何もしなくてもよかった。
ほんとか?
ちなみに、CentOS 6.x は、Ubuntuと同じやり方でOK。