2011-03-10

vmwareのvmdkをコピーしたときは

マスターイメージをインストールして、使いまわしたいときあるよね。

でも、コピーして使うと...おや?eth0がない!

そんな時は慌てずに、Ubuntuなら

# sudo nano /etc/udev/rules.d/70-persistent-net.rules
とやって、
eth0の行を削除。

そしてeth1をeth0に変更後、上書き保存して再起動!

これで無事、eth0として認識されました。


2012/10/04 追記
CentOS 5.x をコピーした場合は、
何もしなくてもよかった。
ほんとか?

ちなみに、CentOS 6.x は、Ubuntuと同じやり方でOK。

結局は可愛い我が子

以前の会社の話。 俺がいたころ、「当時の社長」の息子が転職してきた。 「あー、結局は同族会社か」 と思ったし、まあ、ほかのヤツもそう思ったよね。 その時は否定した「当時の社長」。 でも、なーんか含みを持たせた逃げの言い訳してたなー。 その器があればとか、 周りが認めてくれればとか...