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1月, 2015の投稿を表示しています

glibcを使っているプロセスを一覧にするコマンド

glibcを使っているプロセスを一覧にするコマンド # lsof | grep libc | awk '{print $1}' | sort | uniq sudoが必要な環境で実行するなら # sudo lsof | grep libc | awk '{print $1}' | sort | uniq 引用元: glibcで見つかった致命的な脆弱性「GHOST」は具体的になにが問題なのか

PHP のメール送信フォームなどで iCloud 宛のメールが届かない場合

# vi /etc/php.ini mail.add_x_header = off これで届くようになる。 ただ、spamフィルタリングされているようで、他の原因で届かない(アカウントのメールボックスに配信される前にフィルタされ、引っかかると届けないようなので、迷惑メールフォルダにすら振り分けられない)こともあるので、その時は、これ以外の要因も探る。

apt-get で 保留パッケージをインストールする

久しぶりに Ubuntu を触った。 ここ何年も CentOS ばかり触ってたので、コマンド忘れてる。 $ sudo apt-get update $ sudo apt-get upgrade ってやって更新パッケージインストールしたら、インストールが保留されたパッケージがあった。 で、どうやってインストールするんだっけ?と小一時間。 $ sudo apt-get dist-upgrade でインストールできた。 そのパッケージを更新すると、他のパッケージが削除される時に保留になるみたい。 -s 付けると、どのパッケージが削除されるか確認できる。 $ sudo apt-get -s dist-upgrade

/var/tmp に吐いていたログが消えた

cronの実行結果を /var/tmp に吐いていた。 /var/tmp は「再起動しても削除されない」と何かで見た記憶があったので放置しておいた。 で、久しぶりにログを見てみようとしたら・・・ 30日より前のログがない。 で、調べてみたら ここ http://qiita.com/kuni-nakaji/items/f29be14be578b5a19d4b に詳しく書いてあった。 どうも、/etc/cron.daily で tmpwatch というやつが 30days より前のファイルを消しているらしい。