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VMware Player の 「非営利目的」 って

気になったので調べてみたら、調べてくれていた方がいた。 ■ VMwarePlayerの「非営利目的の使用(商用利用)」はどこまで? http://blog.cnu.jp/2012/08/31/vmwareplayer/ ありがたく読ませていただいた。 とりあえず、会社でテスト環境として使用する分にはいいみたい。 -- 2015/1/31 追記 VMwareへのお問い合わせに、次のような記述が・・・ 引用 VMware Playerの業務利用に関するお問い合わせ VMware Playerは個人利用に限り、非商用利用において無償で提供されます。会社や組織として関知された形でのご利用の場合は、VMware Fusion Professionalを必要数量分ご購入ください。 ん~、やっぱり会社で使うのはNGっぽい。

仮想ハードディスク(vmdk,vhd,etc)の変換

vmdkやvhdなんかの仮想ハードディスクイメージを変換する方法 $ qemu-img convert -f 変換元形式 -O 変換後形式 変換元ファイル名 変換後ファイル名 形式として指定できるのは、こんな感じ イメージ形式 qemu-imgの引数 VMDK (VMware) vmdk VHD (Virtual PC / Hyper-V) vpc raw raw qcow2 qcow2 hoge.vmdk を hoge.vhd に変換する例 $ qemu-img convert -f vmdk -O vpc hoge.vmdk hoge.vhd 他のイメージ形式や、その他引数の詳細は、下記参照で。 ■ Red Hat Enterprise Linux 6 仮想化マニュアル 9.3.qemu-img の使い方 https://access.redhat.com/documentation/ja-JP/Red_Hat_Enterprise_Linux/6/html/Virtualization_Administration_Guide/sect-Virtualization-Tips_and_tricks-Using_qemu_img.html

VMware Player を CentOS 6.3 へインストール

仮想マシンの起動時に Could not open /dev/vmmon: No such file or directory. こんなエラーが出たら $ mv /usr/lib/vmware/modules/binary /usr/lib/vmware/modules/binary.old $ vmware-modconfig --console --install-all --appname="VMware Player" --icon="vmware-player" ってやるといいみたい。 2012/08/24 追記 上のとおりやっても、だめだった。俺の知識では、インストールできなかった。

Windows 8 Consumer Preview をVMware Player に入れてみた (2)

VMware Player のバージョンは、4.0.2。 ホストのマシンスペックはこんな感じ ・DELL Inspiron 1526 ・CPU:AMD Turion 64 X2 ・MEM:4GB ・OS:Ubuntu 10.04 ゲストに割り当てたのは、 ・CPU:1 ・MEM:2GB Windows 7を選んで、後はいつも通りって感じでインストールできた。 インストールするときに、もっと何か特別なことあるかなと思ったけど、 何もなかった。 あっけなくインストール終了。 ここ見つけた方達は、これでいいよね。

Windows 8 Consumer Preview をVMware Player に入れてみた (1)

出たよ。 Consumer Preview版。 見たよ。ネットのニュースで。 何よ。おんさんはもうついていけない。 何さ。あのインターフェイス。 ということで、只今、64bit版のISOイメージをダウンロード中。 そう言えば、Windows 7 で32bit版OSは最後じゃなかったっけ? MSさんのサイトに、32bit版もあったな。 ダウンロードは こちら 。 Windows 8 Consumer Preview ISOイメージ http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/iso

vmwareのvmdkをコピーしたときは

マスターイメージをインストールして、使いまわしたいときあるよね。 でも、コピーして使うと...おや?eth0がない! そんな時は慌てずに、Ubuntuなら # sudo nano /etc/udev/rules.d/70-persistent-net.rules とやって、 eth0の行を削除。 そしてeth1をeth0に変更後、上書き保存して再起動! これで無事、eth0として認識されました。 2012/10/04 追記 CentOS 5.x をコピーした場合は、 何もしなくてもよかった。 ほんとか? ちなみに、CentOS 6.x は、Ubuntuと同じやり方でOK。