1.メールログから送信元で抜いて、そこからキューIDだけ取り出してファイルに保存する
# grep -E "from=" /var/log/maillog | grep -o -E "[0-9A-Z]{10}" > ~/hoge.txt
2.キューIDをファイルから読み込んで検索し、相手メールサーバの応答コードが5XXのログを抜く。
# grep -f ~/hoge.txt /var/log/maillog | grep "said: 5" > ~/hoge_5XX.log
# grep -E "from=" /var/log/maillog | grep -o -E "[0-9A-Z]{10}" > ~/hoge.txt
# grep -f ~/hoge.txt /var/log/maillog | grep "said: 5" > ~/hoge_5XX.log
以前の会社の話。 俺がいたころ、「当時の社長」の息子が転職してきた。 「あー、結局は同族会社か」 と思ったし、まあ、ほかのヤツもそう思ったよね。 その時は否定した「当時の社長」。 でも、なーんか含みを持たせた逃げの言い訳してたなー。 その器があればとか、 周りが認めてくれればとか...